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長唄を楽しんでいただくために

当教室のスタイルです。
貴方が三味線と
どんどん仲良くなっていただくためにしていること。。。


『長唄まわり』を理解しよう
 


三味線をやってみたいが、唄は何言ってるのかわからん???…

…先日ある落語家さんが、
「落語を聴くには教養が必要だ、江戸時代の人はみんな教養があった」っと言っていました…これホント! 

長唄も同じで予備知識なく曲を聴いても全くおもしろくないです…たぶん
三味線の音には惹かれても曲の理解度は半減。

けれど、貴方には長唄を丸ごと味わってもらいたい!

お稽古の曲の時代背景…江戸の情景、吉原のこと、もっと発展して歴史のお話…
講師が長年の歌舞伎・文楽鑑賞などで得てきたスキルで、わかりやすく解説します。

貴方も江戸マイスターになれるかも?! 

『学ぶ』は『まねぶ(る)』

三味線上達の近道は上手な人の藝をいっぱい聴くこと!これホント!

上手な人の姿勢、演奏方法。。。いっぱい見て聞いて真似てみよう。

当教室に入門されると
講師出演の演奏会や歌舞伎公演など
生の三味線演奏を鑑賞するチャンスが増えます。
できれば定期的に古典鑑賞ツアーを組みたいと思っています。
もちろん、自由参加です。

ライブに留まらず、TV、ラジオ、CDなどでも三味線を聴くことをお勧めします。




 

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